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クレンジング

潤いをあたえる11種類の天然オイルペーストに、水素吸蔵ゼオライトを配合した、とろけるクレンジング。

洗顔

100%植物由来の石けん素地にゼオライトのソフトスクラブ効果をプラス。弾力のあるクリーミーな泡で、優しくふんわり洗い上げます。

化粧水

超解離水が肌にたっぷり潤いを与え、健やかな肌を保つ浸透性の高いローション。潤いバランスを整えながらエイジングケア。

美容液

肌本来のみずみずしさを保つ水素配合美容液。よりやさしく、潤いに満ちた肌に導きます。グラブリジンとh-EGF配合。

シャンプー

「洗える美容液」という発想から生まれた超解離水配合シャンプー。地肌をすっきり洗い上げ、頭皮にやさしく働きかけます。

トリートメント

超解離水配合の濃密ヘアトリートメント。傷んだ髪をケアして、手ざわりがよく、つややかな髪に整えます。


アッチェクレンジング
STEP1 アッチェクレンジングで「しっかり」落とす
お肌の温度でとろけ、メイクをしっかりからめとり、透明感をアップ。ゼオライトのソフトスクラブ効果で、角質や毛穴に つまった汚れ、酸化しやすい余分な皮脂をきれいに落とします。洗い上がりはべたつかず美容オイルでマッサージをした後のようにしっとり。
こんな方におススメ!
・お肌の温度でバーム状がオイル状に変化
・顔のオイルとお水が合わさることで水素が発生
・潤いをあたえる11種類の天然オイルペース
ご使用方法
①なじませる
スパチュラ(ヘラ)で、適量(ブルーベリー1個分位からチェリー1個分位の大きさ)を手に取り、手のひらでのばしてから、顔全体になじませます。 →お肌の温度でバーム状からオイル状に変化します。
②からませる
お肌を擦らないようにゆっくり、ゆっくり、オイルとメイクをからませます。
③つまむ
ウォータープルーフのマスカラ等は、まつ毛を軽く指でつまんで落とします。
④覆う⇒乳化
顔全体的にメイクや汚れが浮いてきたら、手に水またはぬるま湯をつけて、その濡れた手で顔を覆います。
→顔のオイルとお水が合わさって乳化します。水素発生!
⑤さらになじませる
乳化した状態で再度、お肌を擦らないようにメイクと乳化をなじませます。
⑥洗い流す
水またはぬるま湯で洗い流します。
注意点
* アッチェクレンジングは、一般的なウォータープルーフのマスカラであれば問題なく落とせます。
  目元をこするとお肌に負担がかかりますので、こすらず、指で優しくまつ毛をつまむように、バームをなじませて落として頂くことをお勧め致します。
* メイクの濃い部分(アイメイク、リップ、小鼻の毛穴等)、肌の敏感な部分には多めにのせて、強くこすらずにご使用頂くことをお勧め致します。
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アッチェウォッシュ
STEP2 アッチェウォッシュで「ふんわり」洗う
100%植物由来の石けん素地にゼオライトのソフトスクラブ効果をプラス。弾力のあるクリーミーな泡で優しくふんわり洗い上げます。
こんな方におススメ!
・泡立てると吸蔵された水素を発生
・弾力のあるモコモコとした泡に仕上げることがポイント
・ゼオライトのソフトスクラブ効果で余分な皮脂を落とします
ご使用方法
①泡立てる
水またはぬるま湯に濡らした石けんを泡立てネットに擦りつけて泡立てます。ゴシゴシと強く泡立てネット同士を擦り合わせてギュッと握るなどを繰り返し、グレープフルーツ1個分の大きさを目安に泡を作ります。
弾力のあるモコモコとした、キメの細かいホイップクリームのような泡に仕上げるのがポイントです。
→ウォッシュとお水を合わせ、泡を立てることによって水素が発生!
②泡でマッサージする
お顔全体にまんべんなく泡をのせて、お肌に触れないように、泡の上を手でやさしくマッサージをするようにします。 洗顔時間の目安は1分以内、敏感肌の方は初めは泡をのせてすぐ洗顔し、様子を見ながら時間を延ばしていってください。
③洗い流す
お肌を擦らないように水またはぬるま湯で洗い流します。
タオルドライ時も顔を擦らないように拭いてください。
注意点
* きめ細やかな泡立ちで、優しく洗い上がると好評の石けんですが、泡立てる際、手が汚れていたり、油分がついている、
  また、加える水の量が少ない場合、上手く泡立たないことがあります。市販の泡立てネットをご利用頂くことをお勧め致します。
* 洗顔は当日から可能ですが、スクラブ入りの洗顔料の使用は避けて下さい。
* 顔以外のデコルテや首筋、背中などにご使用頂きますと、しっとりとした潤いのある肌に導きます。
* 力を入れ過ぎてのご使用は肌に負担がかかりますので、軽くマッサージするようにご使用下さい。
* ご使用になられた石けんは、よく水を切って石けん皿などの上にのせて下さい。
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アッチェローション
STEP3 アッチェローションで「しっとり」整える
超解離水が肌にたっぷり潤いを与え、健やかな肌を保つ浸透性の高いローション。
こんな方におススメ!
・水素を通常の約10倍以上含んだ解離水が潤いを与えます
・潤いバランスを整えながらエイジングケア
・7種類の天然ハーブエキスコンプレックス成分使用
ご使用方法
①なじませる
適量(目安として、3振り(3滴)を1回量として3セット)を手のひらに取り、顔全体になじませます。
②やさしく押さえる
お肌を擦らないように、部分、部分を手でやさしく押さえ、お肌にたっぷりと潤いを与えます。
顔の外側(頬)の上から下→額全体と頬全体→顔の内側(小鼻の横)から外側(頬)にかけてウェービングをします。
③覆う
お肌を擦らないように水またはぬるま湯で洗い流します。
タオルドライ時も顔を擦らないように拭いてください。
注意点
* ご使用量は、季節や環境によってお肌の状態には個人差があるため、乾燥を感じる際はつける回数を増やすなど、ご調整下さい。
* 過度な乾燥やニキビなどで肌がデリケートになっている方、敏感肌の方には特に手でつけて頂くことをお勧め致します。
* 上記使用方法を1セットとし、3セット行います。
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アッチェエッセンス
STEP4 アッチェエッセンスで「みずみずしく」潤う
肌本来のみずみずしさを保つ水素配合美容液。肌にやさしく、潤いに満ちた肌へと導きます。
こんな方におススメ!
・スフィンゴミエリンが角層奥深くまでグラブリジンとh-EGFを届け、
 肌に潤いを与えることにより、透明な素肌を保ちます。
ご使用方法
①なじませる
適量(目安として、2プッシュを1回量として2セット)を手のひらに取り、顔全体になじませます。
②やさしく押さえる
お肌を擦らないように、部分、部分を手でやさしく押さえ、お肌にたっぷりと潤いを与えます。
顔の外側(頬)の上から下→額全体と頬全体→顔の内側(小鼻の横)から外側(頬)にかけてウェービングをします。
③覆う
お肌を擦らないように水またはぬるま湯で洗い流します。
タオルドライ時も顔を擦らないように拭いてください。
注意点
* ご使用量は、季節や環境によってお肌の状態には個人差があるため、乾燥を感じる際はつける回数を増やすなど、ご調整下さい。
* ご使用の際、サンゴカルシウムカプセルが潰れるように、プッシュ式の容器を使用しております。
  万一カプセルが潰れにくい場合は、手のひらの上でカプセルを潰してからご使用下さい。
* 上記使用方法を1セットとし、2セット行います。
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アッチェシャンプー
Step 1「すっきり」洗いあげる
「洗える美容液」という発想から生まれたスカルプ(頭皮用)シャンプー
こんな方におススメ!
・”将来の髪が生まれる場所”を根本からケア
・頭皮への美容成分の働きを妨げないよう、ノンシリコンで処方
・24種の頭皮ケア成分配合
ご使用方法
①地肌を湿らせる
シャンプー剤をつける前に、1分間ほどかけてシャワーで地肌にお湯を当てます。 地肌を十分に湿らせることで、シャンプー剤が泡立ちやすくなります。
②泡立てる
適量(目安として500円玉大)を手のひらに取り、泡立ててから髪の毛へ。 1箇所に集中しないように、2・3箇所に分けて置きます。)
③マッサージするように洗う
親指、人差し指、中指の3本の指で三角形を作るようにし、指の腹で地肌をしっかりとらえるようにして、えり足から後頭部、耳の上から頂部と、「下から上へ」をイメージしながらマッサージするように洗います。
④クロスして洗う
頭頂部は意外に洗い残す人が多い所です。両手の指をからめるようにクロスして、左右に細かく動かしながら洗います。
⑤すすぐ
シャワーヘッドを手に持ち、地肌にしっかりお湯を当てるようにして、十分に時間をかけてよくすすぎます。 汚れがひどい時は2度洗いをお勧めします。
注意点
* 髪を洗うというよりも‘頭皮’を洗うことを心掛けて下さい。指の腹で頭皮をマッサージするように洗って下さい。
* 汚れがひどい時は2度洗いをお勧めします。
* 肌に優しいアミノ酸系、植物系洗浄剤を使用しており、頭皮に負担をかけずにスッキリと洗い上げることが出来ます。
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アッチェトリートメント
STEP2 アッチェトリートメントで「つややかに」まとめる
傷んだ髪を毛髪内部から修復ケアする濃密ヘアトリートメント
こんな方におススメ!
・”今生えている髪”を毛髪内部から修復ケア。
・シルクヒートプロテインを配合で、ドライヤーの熱から髪を保護。
・15種類の毛髪補修成分配合
ご使用方法
①コーティングする
500円玉大の量のトリートメント剤を取って、両手のひらにのばし、根元を除く髪全体をコーティングするようにまんべんなくつけます。
②浸透させる
次に同じく500円玉大の量のトリートメントを手に取って、毛先に集中的に重ねづけをします。
③しっかりすすぐ
有効成分が浸透するように2~3分おきます。ホットタオルなどで頭を包むことも効果的です。
④すすぐ
地肌にトリートメントを残さないように、ぬめり感がなくなるまでしっかりすすぎます。
注意点
* トリートメントは毛先に“2度づけ”することで、より保湿効果が高まり、髪に栄養が行き届きます。
* トリートメントは頭皮ではなく「髪」につけるのが基本です。
* 傷んだ毛先を中心によく揉み込み浸透させ、ホットタオルをするとスチーム効果により、浸透がよくなり効果が倍増します。
* 髪が多少ぬめっていても、手指を擦り合わせたときに、ぬるぬるしていなければ洗い流しが完了しています。
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